BirdCode
操作方法
マウス操作のみ
全画面は画面右下のボタン
(画面がはみでている方向けで推奨しない)
・バーコードがうまく読み取れない場合の参考動画
・オートフォーカス機能カメラは手をカメラにかざしてピントをあわせるとうまくいきます
・OBS等の配信ツールを使っている場合は、先にゲームの方でカメラ機能を使えるようにしてからだとつかえます
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以下は遊び終わってから見るのがおすすめ。
コンセプト
「普段の買い物を、カード集めのワクワクに変える」
身の回りの商品バーコードを読み取ることで、カードを集め、デッキを作り、バトルしながら物語を進めるゲームです。
新しいゲーム体験
・このゲームでは、現実世界の商品バーコードを読み取ることで、カードを集め、物語を進めていきます。
・身の回りの商品やコンビニがカードショップのような存在になり、普段の買い物や生活の中に、カード収集のワクワクが生まれます。
・また、既存のトランプゲームでは体験しにくかった、トレーディングカードゲームのような「パック開封」「デッキ構築」「バトル」の楽しさを、バーコード読み取り機能によって体験できます。
面白さ
・既存のバーコード読み取り系ゲームにある「何が出るかわからない楽しさ」だけではなく、集めたカードでデッキを作り、バトルする面白さがあります。
・バトルでは、オークションのように、今カードを使うか次のラウンドのために温存するかを考える駆け引きがあります。
・また、数値や場を操作するカード効果によってただ合計値を増やすだけではない戦略的な面白さもあります。
トランプというテーマを活かした点
・バトルでは「数字の合計で競う」という、トランプの数字の性質をシンプルに活用しています。
・さらに、A/J/Q/K/Jokerのような絵柄カードには特殊効果を持たせ、戦略性のあるカードバトルになるようにしました。
・また、ジョーカーというトランプの中でも異質な存在のイメージを活かし、物語の中心となるキャラクターとして登場させています。
その他こだわった点
・「トランプ」の制限のなかで新しいルールや体験を生み出したかったので、バトルのルールは物理的なトランプでも遊べる構成を意識して作りました。
・すべてのイラストをドット絵で制作し、自分が好きなアヒルの世界観を表現しました。
・先攻後攻の有利不利がつきにくいバランス調節をしました。
・音楽に合わせてドット絵がアニメーションするようにし、画面を眺めているだけでも楽しめるようにしています。特に最終戦の動きは、気に入っているポイントです。
・タイトルで777をそろえると。。。
影響を受けたゲーム
・Condottiere:合計値で競う
・Gwent:合計値で競う
・チャレンジャーズ:旗を取る
・バーコードバトラー:バーコードから生成する
| Published | 22 days ago |
| Status | In development |
| Platforms | HTML5 |
| Author | Studio Shimazu |
| Genre | Card Game |
| Tags | 2D, Pixel Art |

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